令和8年4月25日(土)に永井組協力会ゴルフコンペが
赤城国際カントリークラブにて開催されました。
参加者は協力会会員と永井組社員合わせて23名で
多くの方に参加していただきました。
少し肌寒かったですが、天候にも恵まれ、
日頃の練習の成果を発揮出来たのではないでしょうか。
優勝は永井組の石原圭介さんでGROSS112(NET76.0)でした。
このたびは優勝おめでとうございます!
また次回、2026年秋の部のゴルフコンペが楽しみです。
令和8年4月25日(土)に永井組協力会ゴルフコンペが
赤城国際カントリークラブにて開催されました。
参加者は協力会会員と永井組社員合わせて23名で
多くの方に参加していただきました。
少し肌寒かったですが、天候にも恵まれ、
日頃の練習の成果を発揮出来たのではないでしょうか。
優勝は永井組の石原圭介さんでGROSS112(NET76.0)でした。
このたびは優勝おめでとうございます!
また次回、2026年秋の部のゴルフコンペが楽しみです。
みなさん、こんにちは!
第3回ロープワーク引き解け結び編
投稿しましたのでぜひ、ご視聴ください!
今回は第3回の引き解け結びの応用編です!
どんなロープワークにも応用できるので覚えて損なしです!
動画↓
みなさん、こんにちは!
第3回ロープワーク引き解け結び編
投稿しましたのでぜひ、ご視聴ください!
今回は結びやすく解きやすい万能な結び方です!
どんなロープワークにも応用できるので覚えて損なしです!
動画↓
https://youtube.com/shorts/nxzIKX7Qu-Y?si=DpivrqWjiTQef0Uv
街を歩いていると、ふと見上げた先に足場があることがあります。
その一番高いところで、迷いのない動きで作業をしている人がいます。
それが、とび職です。
建設現場において、とび職は「最初」と「最後」を担う仕事です。
建物を建てる前に足場を組み、安全な作業環境を整えます。
そして工事が終われば、最後にその足場を解体します。
つまり、とび職は現場の始まりをつくり、終わりを見届ける存在です。
ほかの職人の方々が安心して作業できるかどうかは、
足場の出来に大きく関わっています。
高所での作業や重い資材の運搬など、
危険を伴う場面も少なくありません。
だからこそ求められるのは、体力だけではありません。
状況を正確に判断する力や、仲間との連携、
そして信頼関係がとても大切です。
足場は一人では組めません。
声を掛け合いながら、互いの動きを確認し、
呼吸を合わせて作業を進めていきます。
そこには、経験の中で培われた技術と責任感があります。
また、とび職の世界には独特の美しさがあります。
無駄のない動きや、整然と組まれた足場は、
安全性だけでなく完成度の高さも感じさせます。
完成した建物に名前が残ることは多くありません。
それでも、その建物を支える土台を築いているのが、
とび職です。
目立つ仕事ではないかもしれませんが、
なくてはならない大切な仕事です。
とび職とは、責任を背負い、信頼を積み重ねながら、
空に近い場所で現場を支える生き方です。
みなさん、こんにちは!
第2回ロープワーク巻き結び(とっくり結び)編
投稿しましたのでぜひ、ご視聴ください!
今回は編集にも慣れ、音量調整や字幕など
前回よりは見やすくなっていると思います!
動画↓